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木更津港港湾計画について
 
 
2008年12月にイルカ計画では、
県のパブリックコメント
「木更津港港湾計画の改訂に関する意見等の募集について >>県サイトへ
に以下の意見を提出させていただきました。
 
1.西口を「港口」と呼称の変更し定着してしまった負のイメージを払拭するとともに再生発展への第一歩とする。
2.中の島公園あるいは潮浜公園に野外音楽堂を作る。
3.潮浜公園下の海を進入階段などをつくるなど整備して市民に開放する。
4.潮浜公園の半島埋立地(出島)を「里浜の森」にして憩いの場所t自然循環の場所にする。
5.バーベキュー施設を公園に作る。
6.木材港の一部を海釣り公園にする。
7.内港から木材港、築地地区までの歩道・サイクリングロードを整備する。
8.木材港に架かる橋を跳ね上げ式にする。
9.東京湾の水質・環境浄化を進めるとともに木更津港から「イルカサーチングクルーズ」を行う。 (環境浄化が進みスナメリ等のイルカが戻ってきたらイルカウォッチングクルーズとなる。)
10.内港あるいは木材港でイルカを飼う。 (水族館にいる高齢となったイルカや芸をしないイルカや順調な繁殖により定員オーバーとなったイルカなどを誘致する。)
11.「里浜(里海)里山研究所」をつくり環境循環の中での環境浄化・保全・整備の研究をする。
12.昔のように港の中でボート・ヨットで遊べるように商業船を移動する。
13.商業船を移動して海が見渡せるようにする。
14.出島を全面芝生にして所々海の中が見えるようにする。 (子供が遊べてガラスを覗いたら海が見えるように。木更津の海の状況もわかる。)
15.遊歩道・街灯・交番の設置。
16.食事・買い物ができるように。
 
昭和40年頃までスナメリが時々港にはいってきていました。
木更津の港がスナメリが遊びにこれるようにきれいにしましょう。
2008.12.20
 
理事・会員の個人個人の意見を提出させていただきました。
重複している意見につきまして本ページでは割愛させていただきます。